ドーナツ形より安定した姿勢で座れるU字形の円座クッション(PR)

 1日の約8時間を占めるともいわれる座る時間を楽にするために開発されたエクスジェルシリーズから、自宅やオフィスなど椅子に座る時間が長い人におすすめの「エクスジェル アウルカンフィ円座」を紹介。ドーナツ形よりも楽に座れるU字形状のクッションです。<産経ネットショップ>  エクスジェルは、医療・福祉、健康用品など樹脂製品を製造販売する株式会社加地(島根県仁多郡)が、高齢による体の変化や、障がいによる「座る」「寝る」場面での苦痛や悩みに応えて開発した独自素材です。もともと褥瘡(床ずれ)のリスクを軽減するために開発された究極的に柔らかいジェル状の素材で、ウレタンフォームの10倍以上の衝撃吸収力で体の重みが集中する坐骨や尾骨にかかる負担を軽減します。また、一般的なウレタンフォームのクッションの場合、圧力が坐骨の2点に集中するのに対し、エクスジェルクッションは圧力をお尻と太もも裏の全体に分散。座った時にゆっくり沈み込んでゆっくり回復し、太もも、お尻全体、腰にかかる圧力を効率良く分散します。  エクスジェルを内蔵した「エクスジェル アウルカンフィ円座」は、座っている間に感じる身体への圧迫を軽減し、長時間でも楽に座れる座面クッション。独自のU字形状により、お尻の患部や尾骨に接触することなく奥までしっかり座ることができます。中心に穴が空いた一般的なドーナツ形との違いは、接触面が広い四角い形状で厚みが薄いため、安定した姿勢を保ちやすいところ。長時間座っても姿勢が崩れにくく、痛みの発生しやすい個所の圧力を軽減できます。  使用者からは、「尾てい骨周辺の痛みが軽減された」「適度な硬さが心地よい」「安定感があってよい姿勢でいられるため足を組んだり変な姿勢で座ることがなくなった」などの声が寄せられています。「エクスジェル アウルカンフィ円座」は、グレーとブラウンから選べ、1万5120円(税込)。 <産経netShop> EXGEL エクスジェル アウルカンフィ円座 OWF50 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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不倫口止め疑惑で証言か? トランプ氏友人も捜査協力

 トランプ米大統領の不倫もみ消し疑惑に新展開だ。ウォールストリート・ジャーナル紙電子版などは23日、トランプ氏側と女性側の口止め料を巡る交渉を仲介するなどして関与したとされるトランプ氏の友人で「アメリカン・メディア」社のデービッド・ペッカー最高経営責任者(CEO)が、検察当局に捜査協力し、刑事免責を受けたと伝えた。  トランプ氏とホワイトハウスで食事するなど親しい間柄のペッカー氏は、口止め料の経緯を詳細に証言したという。トランプ氏の元顧問弁護士コーエン被告に続いて関係者が捜査に協力し、真相解明が進みそうだ。  コーエン被告はトランプ氏に口止め料支払いを指示されたと証言。トランプ氏は支払いを後で知ったと反論している。ペッカー氏の証言内容は明らかになっていない。  報道によると、ペッカー氏は2016年大統領選中、トランプ氏との不倫関係を暴露しようとしたポルノ女優、ストーミー・ダニエルズさんの弁護士をコーエン被告に紹介。モデルのカレン・マクドゥーガルさんがアメリカン・メディア傘下のタブロイド紙にトランプ氏との不倫話を売り込んできたこともコーエン被告に連絡し、口止め料について協議した。  ダニエルズさんらにはそれぞれ十数万ドルが支払われ、検察は選挙候補者のために個人が支出できる法律の上限額を大幅に超えたなどとしてコーエン被告を訴追した。ペッカー氏も罪に問われる恐れがあったとみられる。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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伊調、57キロ級で2年2カ月ぶりに復帰 低迷女子レスリングを救えるか?

 日本レスリング協会は23日、全日本女子オープン選手権(10月13、14日、静岡県三島市民体育館)の出場選手を発表し、五輪4連覇の伊調馨(ALSOK)が57キロ級にエントリーした。58キロ級で金メダルを獲得したリオ五輪以降、公式戦には出場しておらず、約2年2カ月ぶりの復帰となる。  同選手権で1、2位になれば、来年の世界選手権の代表選考会を兼ねる12月の全日本選手権の出場権を得られる。  日本レスリング協会の栄和人前強化本部長のパワーハラスメント問題で、伊調は指導を受ける田南部力氏がコーチを務める日体大を拠点に練習を再開している。  2020年東京五輪に向けてもう時間はない。現在開催中のアジア大会で女子レスリングの日本勢は、女子種目が採用された2002年釜山大会以降で初の金メダル0に終わった。予想を下回る低迷ぶり。女子は16年リオ五輪で金メダル4個を量産していた。  国際総合大会で吉田沙保里(至学館大職)と伊調馨がそろって不在は初。リオ五輪女王で62キロ級の川井梨紗子(ジャパンビバレッジ)が3位に終わったのも誤算。強敵の欧米勢がいない大会で金メダルなしは深刻だ。  伊調が元のレベルに戻るのも容易ではない。間に合うのか。パワハラ問題のダメージは日本レスリングにとって致命傷になりかねない。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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大阪・北新地のNo.1キャバクラ嬢が衝撃の売上額を大胆告白

 大阪・北新地のNo.1キャバクラ嬢として知られる進撃のノア(23)が23日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に出演。衝撃の売上額を明かした。  ノアはまず、そのユニークな名前の由来について言及。多くのキャバ嬢がいる中で「どうやったら覚えてもらえるか」と考えたのがきっかけで、最初は「どこでもノア」と迷ったという。店には北海道から沖縄まで、全国から客が訪れ、「お坊さん、お医者さん、弁護士さん、自営業の方とかがいる」と多彩な職業の客層から愛されているという。  5年前にキャバ嬢になり、3年前に「エースグループ」に入店。するとグループ4店舗500人のキャバ嬢の頂点となり、それを3年連続でキープしている。住まいは「38万円の1K。タワーマンションの頂上付近」。ある時期の4日間の売り上げは「1億(円)」と豪語した。  MAX月収についてMCの堀田茜(25)は「1000万円いかないくらい?」と予想したが、「3000万円ちょっと。だいたい月に収入が1000万円あるんですけど、年末のバースデーで稼いだお金が全部ほぼ税金」とノア。その金額にスタジオが騒めいた。(zakzak編集部) に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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画業50年突破、永井豪氏が語る『ハレンチ学園』誕生秘話

 『マジンガーZ』『キューティーハニー』『デビルマン』『ハレンチ学園』など数々の代表作を持つ漫画家・永井豪氏。画業50年突破を記念して、「永井GO展」が大阪で開催されることになった(9月8日~9月24日、於:大阪文化館・天保山)。そんな永井氏に、プロインタビュアーの吉田豪氏が、『ハレンチ学園』誕生秘話を聞いた。  --連載開始50周年突破で小学館から『ハレンチ学園』を再刊されるということで、今日は当時のお話を聞かせていただきたいと思います!!  永井:1967年にデビューして、翌年の1968年には『ハレンチ』を描き始めてますからね。で、問題になったのが1969年ぐらいで。  --ものすごいスピード感ですよね。デビューしてすぐに大ヒット作を出し、そしてそれがすぐさま社会問題になるっていう(笑)。  永井:なんか私のいけないところがあったんですかね。自分では普通に描いて、おとなしくやってたつもりでした。(連載していた)『少年ジャンプ』はまだ当時、創刊したばかりで雑誌自体もそんなに高い年齢層じゃなくて、小学校の真ん中辺ぐらいが狙いって聞いてたんで、おとなしくかわいい恋愛ものをやろうってことで。  --もともと編集サイドからは、どういうものを描いてほしいって言われてたんですか?  永井:当時、僕はマカロニウエスタンのパロディみたいな時代劇のギャグ漫画を描いてたんですけども、とにかく現代ものにしてほしいというのが最初の注文で。どんなのがいいんですかねって聞いたら、ちばてつや先生の『ハリスの旋風』みたいな学園ものがいいって言われて。それで、とりあえず「わかりました、じゃあ学園ものでやりましょう」って話しして、すぐ本屋に行って『ハリスの旋風』を立ち読みしまして、あ、こんな感じかって。  --それだけでわかったんですか(笑)。  永井:わかった、学園で子どもが楽しく暴れてる。要するに学園が舞台なら、あとはなんでもいいなと思って始めたんですよね。それで2回目の打ち合わせのとき「タイトルどうしましょう」って言われたけど全然考えてなくて。普通の学園ものじゃギャグとして成立しづらいから、なんか変なタイトルつけたいなということで、『○○学園』とか担当の方と二人で知恵絞っていろんなアイデア出したんですけど決まらなくて。で、新聞をばらばら見てたら大蔵映画の広告で、漢字で『破廉恥』って書いてあったんですね。その響きがおもしろいなと思って、これをカタカナでハレンチってやったらおもしろくないですかってことで、『ハレンチ学園』にしたんです。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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【警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識】地震発生の「時刻」が引き起こす悲劇… 季節や時間で異なる被害の大きさ

 いまからちょうど122年前の1896(明治29)年8月31日に「陸羽(りくう)地震」が起きた。直下型地震としては最大級のマグニチュード(M)7・2で、209人の犠牲者を生んだ。  震源は今の秋田県と岩手県の境だったが、被害は秋田県南部に集中した。秋田の被害は死者205人、住家の全壊5682軒、山崩れ9899カ所と、いずれも被害の9割以上を占めた。  震源が浅い内陸直下型地震ゆえ、震源の真上での震度は大きかった。秋田県・千屋(せんや)などいくつかの集落では、全戸数の7割以上が全半壊するほどだった。  明治4年に「廃藩置県」が行われて、それまでの藩が県に再編されたが、その後も実質的には藩体制が続いていた。東北地方はかつて陸奥国・陸中国・陸前国・羽後国・羽前国の5つからなっていた。この地震名は、藩の名前の「陸」と「羽」からきている。  陸羽地震が起きたのは午後5時6分だった。まだ明るい夏の夕方だったから、多くの男たちは畑仕事をしていて外にいた。一方、多くの女たちは家庭で夕食の準備をしていて、家が潰れて被害に遭ってしまった。  もし、地震が発生したのが多くの人が家にいる夜だったら犠牲者はもっと多かったに違いない。  兵庫県北部に起きた北但馬(きたたじま)地震(1925年)でも、女たちの被害が多かった。M6・8の地震だったが、死者は430人にもおよんだ。  この地震が起きたのは5月23日の午前11時9分。昼食の準備の時間だった。各家庭で火を使っていて、大火が起きてしまった。犠牲者の大半は炊事中に倒壊した家にはさまれたまま火災で焼死した女たちだった。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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【株式フジ】投資家が様子見のなか…早晩、市場は動き出す 切り返し「ソフトバンクG」「ソニー」一段高期待

 足元の東京市場は日経平均の上下よりも、低調な売買が目立っています。投資家の売り買いが少なくなっています。東証1部市場の売買代金は2兆円を大きく下回り、売買高では10億株に届かない日があるほどです。ちなみに、売買が少ないからといって、必ず株価が下落するとは限りません。買いも少ない代わりに売りも少ないからです。ただ、投資家が様子見を続け、それが続くとさらに売買が少なくなります。投資家が様子見を続ける中では、(下げなくとも)大きく上昇していくという予想は立て難く、さらに様子見気分が強くなるのです。  今回の強い様子見の背景にはもちろん「米中貿易摩擦」があります。足元は(米時間23日まで)アメリカと中国の通商協議が開かれていることから、その結果を見極めたいという考えにもなります。個人投資家は自ら相場の流れを作りだすことはできず、流れに乗ることを主にすることになるため、多くの投資家が様子見を継続する中において、同じように様子見をすることは間違った選択ではないと思います。今は多くの資金を投入できる時ではないでしょう。  ただ、ひとたび市場が動き出せば腰を上げなければなりません。日経平均株価が数日間(それなりの値幅で)上昇していくのであれば、相場の様子が変化している可能性が高いです。東京市場随一の流動性を誇る「任天堂(7974)」の株価に底打ちの様子が見えることも、全体相場が変化することを示唆しているかもしれません。懸念された、新興国不安がなんとか落ち着きを見せていることも東京市場には追い風です。早晩、市場は「様子見」を抜け出すものと考えています。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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【マンガ探偵局がゆく】予算をかけずにマンガで地元情報発信 岩手、愛知の「活性化テク」に注目

★ミッション(45)マンガやアニメで“町おこし”   今回はちょっと切実な依頼だ。  「地方公務員です。人口減少や高齢化、商店街のシャッター化といった問題に日夜取り組んでおります。最近になって、マンガやアニメを町おこしにつなげている自治体があると聞いた上司から、うちでもできないか調査するように言われました。うちの町が作品の舞台になったという話も聞かず、なにをどうすればいいのかわかりません。藁にもすがる気持ちで連絡しました。どうかよろしくお願いします」(匿名希望)  マンガやアニメで舞台になった土地にファンが訪れる「聖地巡礼」は確かに話題になっている。『この世界の片隅に』の広島県呉市、『君の名は。』の岐阜県飛騨市古川町、『けいおん!』の滋賀県豊郷町、『ガールズ&パンツァー』の茨城県大洗町などでは観光客が一気に増え、経済効果も大きいという。  かつてNHK大河ドラマの舞台になると観光客が増えたのに似た現象だ。しかし、大河ドラマは放送終了後はブームも去ってしまうのに対し、マンガやアニメは根強いファン層に支えられているので一過性に終わらないのが強み。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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【釈量子 いざ!幸福維新】最先端技術の流出に懸念 中国の「買収」リスクに日本も法整備が急務

 ドナルド・トランプ米政権が、習近平国家主席率いる中国との対決姿勢を鮮明にしています。  米国防権限法(13日成立)は、中国通信機器大手の中興通訊(ZTE)とファーウェイの製品を対象に、米政府機関や、米政府と取引する企業・団体での使用を禁止しました。両社と中国情報機関との関係を問題視し、「中国締め出し」に踏み切ったわけです。  同法は、世界最大規模の「環太平洋合同演習(リムパック)」に中国を参加させないことに加え、台湾との共同訓練や高官レベルの軍事的関与の強化、防衛パートナーとしてのインド重視の姿勢も打ち出しています。  背景に、軍事と経済の両分野で、共産党一党独裁の中国による覇権確立を阻止し、自由化と民主化を促すトランプ政権の狙いがあることは明らかです。こうした動きは、米国にとどまりません。  ドイツ政府が、安全保障上の脅威を理由に、中国企業による独精密機械メーカーの買収を却下したように、欧州でも最先端技術の流出に懸念が強まっています。  世界レベルのハイテク技術を誇る日本企業も、中国による買収や技術者の引き抜きというリスクを抱えています。日本政府は米国などに学び、安全保障の観点から対日投資の審査機関をつくり、買収規制や技術流出防止の法整備に取りかかるべきでしょう。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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東証、円安好感し48円上昇 米中第2弾関税は重荷

 23日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は3日続伸した。円安ドル高進行を好感し、輸出関連株の一角に買い注文が入った。終値は前日比48円27銭高の2万2410円82銭で、2週間ぶりの高値を付けた。ただ、米国と中国が互いに制裁関税の第2弾を発動し、対立が泥沼化したことは相場の重荷だった。  大型株を中心に売りも目立ち、東証株価指数(TOPIX)は0・15ポイント安の1698・22。出来高は約10億8100万株。  米追加利上げ観測が高まり、東京外国為替市場では円売りドル買いが先行した。円安で輸出採算が改善するとの期待から、一部の製造業銘柄が値上がりした。前日まで売られていた携帯電話大手株も総じて堅調だった。  一方、保護主義的な米通商政策が自由貿易への逆風になるとの懸念は根強く、自動車株は下げた。平均株価は午前に100円超上昇したが、その後は勢いに欠け、午後は前日終値を小幅に上回る水準を中心に推移した。 に掲載されているニュースの見出しを提供しています

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